[六花ノ音]
作詞・作曲:睡蓮
This is gonna be a warning,
I wish you could stop complaing a long time ago.
Now I will go where ever
I want to get my right place in my life…
I am ready to fight…
Every memory I remembered
communicated with each other in my world.
But something or someone
scheme to lead me somewhere wrong.
I have to have strong mind and soul…
I will not be a fake to you.. I swear..
I’ll never be a fake to people who I love..
I’ll never show you the real if you make me hate you..
I can’t be a fake to myself….
This is gonna be a last chance,
all those your excuses are not workig… anymore…
Every memory I remembered
communicated with each other in my world.
But something or someone
scheme to lead me somewhere wrong.
I have to have strong mind and soul…
I will not be a fake to you.. I swear..
I’ll never be a fake to people who I love..
I’ll never show you the real if you make me hate you..
I can’t be a fake to myself….
[六花ノ音]
作詞・作曲:睡蓮
I go down the mosist hole to find my greatest pleasure
Surrounded by leaf mold, hearing some screeches of soul
feel the noise…
feel that noise…
Such a strange and foolish part of me
Was it just a dream. or more than that?
Cold in my skin
Could I be there one more time?
I wonder how you read my mind
"tell me all your stories"
"find me in twilight"
These are the stories that I have craved…
"tell me all your stories"
"find me in twilight"
These are the words I’ve wanted to hear…
[六花ノ音]
作詞・作曲:睡蓮
迷(まよ)い月(つき)、持(も)ってきました。
雨(あめ)の降(ふ)る夜(よる)でした。
道端(みちばた)には一輪(いちりん)の菫(すみれ)が咲(さ)いてます。
夢(ゆめ)に見(み)た 異国(いこく)の地(ち)に
あたしは独(ひと)り佇(たたず)み
人(ひと)の群(む)れ往(ゆ)き交(か)うのを
黙(だま)って聴(き)いていました。
『灯(あか)り月(つき)降(お)りてきて』
声(こえ)に出来(でき)ない想(おも)い抱(いだ)いて
あたしは月(つき)に泣(な)く
まぁ!酔(よ)い月(つき)、知(し)っていました。
あたしが尋(たず)ねるのを。
透(す)き徹(とお)った瞳(ひとみ)の奥(おく)
答(こたえ)を見(み)つけます。
灯(あか)り月(つき)微笑(ほほえ)んで。
優(やさ)しく頬(ほお)を撫(な)でるから
あたしは月(つき)に泣(な)く
今宵(こよい)も月(つき)に泣(な)く
[六花ノ音]
作詞・作曲:睡蓮
夜(よる)の闇(やみ)があたしに囁(ささや)く
錆(さ)びついた雨(あめ)がこの身(み)に沁(し)みる
夜(よる)よ 嘆(なげ)くな
夜(よる)よ 飽(あ)けるな
夜(よる)よ うたうな
あたしを置(お)いて
誓(せい)!
降(ふ)り注(そそ)ぐ光(ひか)りのように
あなたを愛(あい)せるのは
言(い)いなさい。
『ひとりだけよ。』と
あたしのほかにいないわ
夜(よる)の闇(やみ)がふたりを照(て)らす
噛(か)みついた痕(あと)がこころに残(のこ)る
夜(よる)よ 泣(な)かすな
夜(よる)よ 明(あ)けるな
夜(よる)よ うたうな
声(こえ)殺(ころ)して
さあ!
どうしたの
あたしのくち。
言(い)いなさい。彼(かれ)に。
どうかお願(ねが)いよ。伝(つた)えて。
どうしてゆうこと聞(き)いてくれないの
誓(せい)!
降(ふ)り注(そそ)ぐ光(ひか)りのように
あたしを愛(あい)せるのは
あなただけ。
ひとりだけよ。と
あたしは密(ひそ)かに思(おも)うわ
[六花ノ音]
作詞・作曲:睡蓮
目(め)を綴(と)じて数(かぞ)える
重(かさ)なる、あおの奏(そう)
はためいた葉(は)先(さき)の擦(す)れた詞藻(しそう)
泥濘(ぬか)るんだ道(みち)を背(せ)に
一言(ひとこと)『お好(す)きなように』
おもうとおりにしてもいいの?でしたら
悶(もだ)える姿(すがた)を あたしに下(くだ)さい
言(い)えない秘密(ひみつ)に あたしもまじりたい
見渡(みわた)せない小(こ)部屋(へや)に あたしも入(はい)りたい
定(さだ)まらぬ趣(おもむ)きで今(いま)その
根(ね)ノ音(ね)ニタユタヘ
目(め)を綴(と)じて数(かぞ)える
掌(てのひら)も未知(みち)の相(そう)
仇(あだ)めき積(つ)もり積(つ)もる離層(りそう)を一掃(いっそう)
泥濘(ぬか)るんだ木々(きぎ)を背(せ)に
牙(きば)、剥(む)き椛(もみじ)を狩(か)る
おもうとおりにしてもいいのですから
あなたの全音(ぜんおん)を あたしに下(くだ)さい
癒(い)えない疵痕(きずあと)を あたしも殖(ふ)やしたい
身(み)は足(た)せない 其(そ)れ故(ゆえ)に ふたりでマザリタイ
咎(とが)める面持(おもも)ちで今(いま)その
根(ね)ノ音(ね)ニタユタヘ
目(め)を綴(と)じて数(かぞ)える
重(かさ)なる、あおの奏(そう)
めかるんだ木々(きぎ)を背(せ)に
牙(きば)、剥(む)き椛(もみじ)を狩(か)
[六花ノ音]
作詞・作曲:睡蓮
身果(みは)てぬ 実果(みは)てぬ
身果(みは)てぬ 実果(みは)てぬ
悲(かな)しみの訪(おとず)れは
深(ふか)い傷(きず)を覆(おお)い
眼(め)に映(うつ)る縫(ぬ)い跡(あと)を
静(しず)かにのみこむ
消(き)えて無(な)くなればいい
言葉(ことば)もなにもかも
あなたの声(こえ)で呼(よ)ばれないなら
名前(なまえ)もいらない
澱(よど)むはずの景色(けしき)が
生命(せいめい)に満(み)ちている
綺麗(きれい)で眩(まぶ)しいこの繰(く)り返(かえ)しを
何(なん)回(かい)見(み)るだろう
悲(かな)しみの訪(おとず)れは
深(ふか)い傷(きず)を覆(おお)い
眼(め)に映(うつ)る縫(ぬ)い跡(あと)を
静(しず)かにのみこむ
消(き)えて無(な)くなればいい
言葉(ことば)もなにもかも
あなたの声(こえ)で呼(よ)ばれないなら
名前(なまえ)もいらない
澱(よど)むはずの景色(けしき)が
生命(せいめい)に満(み)ちている
綺麗(きれい)で眩(まぶ)しいこの繰(く)り返(かえ)しを
何(なん)回(かい)見(み)るだろう