[音ヲ孕ム]
作詞・作曲:麻輝・芍薬
peel me……to the core…….
Don’t go I will be there
Wait for me to see my…lotus…
I’ve never felt like this way…
Every time You take a breath
I’m rooted in you…basement…
Since I can be your medicine
my sense and tensendess…go…high…
Every time you treat me weird
I’m melted in you and I swell…
Monumentally…Obsessively…Love me…
Take me…take me…for tomorrow
Peel me…peel me…to the core
I have told you that I would show you
Peel me to that corner…
Every time You take a breath
I’m rooted in you …basement
Since I can be your medicine
my sense and tensendess…go…high…
Every time you treat me weird
I’m melted in you and I swell…
Monumentally…Obsessively…Love me…
[音ヲ孕ム]
作詞・作曲:麻輝・芍薬
鳴呼(ああ)僕(ぼく)は
昼間(ひるま)のきみをみない
夜(よる)に咲(さ)く
きみしか知(し)らない
綴(と)じても
みひらいてみても
僕(ぼく)の眼(め)は
昼間(ひるま)のきみを映(うつ)さない
そうきみは
太陽(たいよう)なだけに
夜明(よあ)けには
白(しら)む空(そら)に還(かえ)る
そう君(きみ)が
太陽(たいよう)なだけに
僕(ぼく)はその
太陽(たいよう)を直視(ちょくし)できない
もしかしたら
あなたは月夜野(つきよの)兎(うさぎ)で
僕(ぼく)は白(しろ)い
綿毛(わたげ)だけを
だきしめているのかもしれない
[音ヲ孕ム]
作詞・作曲:麻輝・芍薬
Love lies bleeding…
Love lies bleeding…
愛(あい)は血(ち)を流(なが)し横(よこ)たわる
愛(あい)は血(ち)を流(なが)し嘘(うそ)をつく
あたしを穴(あな)にして
あなたをつめ込(こ)んで
妄想(もうそう)分析(ぶんせき)者(しゃ)に冒頭(ぼうとう)は要(い)らない
光(ひか)りと廃(はい)の調和(ちょうわ)
一回(いっかい)に用(よう)をすませて
今日(きょう)はあたしをあんなにして
あなたはつれないのね
毒草(どくそう)中毒(ちゅうどく)会(かい)に"つもり"は毛頭(もうとう)ない
密会(みっかい)に闇(やみ)の蝶(ちょう)が
一階(いっかい)に潜(ひそ)んでても
そして庭先(にわさき)に手折(たお)られ横(よこ)たわる鶏頭(けいとう)
不自然(ふしぜん)な丹色(にいろ)と邪(よこ)しなま傾向(けいこう)
蛍光(けいこう)灯(とう)に跨(またが)ってみても
足(あし)は届(とど)かないの
くちに大(おお)きな空(そら)おさまる気(き)がしているの
風(かぜ)に大(おお)きな蜘蛛(くも)くるまれて逃(に)げる
やっと爪先(つまさき)をたどって
繁(しげ)みをかきわけて
親指(おやゆび)で一(ひと)撫(な)で 戯(たわむ)れに一(ひと)舐(な)め
断(ことわ)れば帰(かえ)れない元(もと)には戻(もど)れないの
あたしを穴(あな)にして
あなたをつめ込(こ)んで
妄想(もうそう)分析(ぶんせき)者(しゃ)に冒頭(ぼうとう)は要(い)らない
光(ひか)りと廃(はい)の調和(ちょうわ)
一回(いっかい)に用(よう)をすませて
無知(むち)に大(おお)きな空(そら)おさまる気(き)がしているの
何故(なぜ)に大(おお)きな蜘蛛(くも)くるまれて逃(に)げる?
では改(あらた)めましてご紹介(しょうかい)させていただきますのは末(すえ)の竜胆(りんどう)
お庭(にわ)の先(さき)で倒(たお)れられたまま血(ち)を流(なが)してるのは八重(やえ)の鶏頭(けいとう)
どちらの娘(こ)も嘘(うそ)をついて どちらの言(い)う事(こと)も真実(しんじつ)
[音ヲ孕ム]
作詞・作曲:麻輝・芍薬
流(なが)れ辿(たど)り着(つ)いた其所(そこ)は空(そら)よ。
重(かさ)ね合(あ)うとやがて色(いろ)を増(ま)してく
千切(ちぎ)れ傷(きず)を負(お)った無垢(むく)の羽(はね)でも
眼(め)に映(うつ)る姿(すがた)は美(うつく)しい
白(しろ)く
奏(かな)でる
錦(にしき)
麗容(れいよう)
飛(と)べ飛(と)べ飛(と)べ
胸(むね)を引(ひ)き裂(さ)いてゆく想(おも)いよ!
言葉(ことば)だけ、、、でもいい。酔(よ)わせて。
何(なに)も信(しん)じれない事(こと)は罪(つみ)よ。
動(うご)かない心(こころ)。息(いき)をふきこんで。
秘(ひ)して
満(み)ちれど
担(にな)う
夢(ゆめ)の灯(ともし)
飛(と)べ飛(と)べ飛(と)べ
流(なが)れ辿(たど)り着(つ)いた其所(そこ)は空(そら)よ。
重(かさ)ね合(あ)うとやがて色(いろ)を増(ま)してく
千切(ちぎ)れ傷(きず)を負(お)った無垢(むく)の羽(はね)でも
眼(め)に映(うつ)る姿(すがた)は美(うつく)しい
白(しろ)く
奏(かな)でる
錦(にしき)
麗容(れいよう)
飛(と)べ飛(と)べ飛(と)べ
[音ヲ孕ム]
作詞・作曲:麻輝・芍薬
僕(ぼく)はまず洗脳(せんのう)されて深(ふか)い舌(した)に慣(な)れた
向(む)かいのお部屋(へや)それと不快(ふかい)なモヘアにも
僕(ぼく)は待(ま)つときの癖(くせ)で一欠片(ひとかけら)の黒(くろ)い砂糖(さとう)
落(お)としてそれを魅入(みい)る まるで
湖底(こてい)の月(つき) まぜてもまぜても
見下(みくだ)した僕(ぼく)の眼(め)と眼(め) 底(そこ)であう
溶(と)けない雪(ゆき) 踊(おど)る残滓(ざんし)
溶(と)かしきってしまうのが
赦(ゆる)されないのか?
僕(ぼく)は舞(ま)っていたくせに
舌(した)に沈(しず)むあまくすれた輪郭(りんかく) それを慕(した)う
纏(まと)ったすき あとからあとから
晒(さら)しては響(ひび)く 空虚(くうきょ)廻廊(かいろう)
迷(まよ)ったのち 捲(あめく)る頁(ぺーじ)
迷(まよ)いこんで 翳(かざ)すのは
何時(いつ)もの 左手(ひだりて)
こえるなら そちらから
やめるなら こちらから
湖底(こてい)の月(つき) まぜてもまぜても
見下(みくだ)した僕(ぼく)の眼(め)と眼(め) 見(み)つめあう
溶(と)けない雪(ゆき) 踊(おど)る残滓(ざんし)
溶(と)かしきってしまうのが
赦(ゆる)されないのか?
纏(まと)ったすき あとからあとから
晒(さら)しては響(ひび)く 空虚(くうきょ)廻廊(かいろう)
迷(まよ)ったのち 捲(あめく)る頁(ぺーじ)
迷(まよ)いこんで 翳(かざ)すのは
何時(いつ)もの 左手(ひだりて)
[音ヲ孕ム]
作詞・作曲:麻輝・芍薬
I’m looking for the pictures of your face
I’m dying for the melodies of your maze
I’m dreaming…
I hear your sigh
I’m dreaming…
Where’s your spine?
I’m looking for the memories of your sense
I’m dying for the texture of your skin
I’m dreaming…
I’, drowned to your thighs
I’m dreaming…
We’re in the twins
You don’t take them away from me… from…me
Silver shadows,surrounding us,
Smoothly…silky…and…charming
Silver shadows,surrounding us,
silky…spooky…and…curving
I’m looking for the pictures of your face
I’m dying for the melodies of your maze
I’m dreaming…
I hear your sigh
I’m dreaming…
Where’s your spine?
I can’t find the last piece of your parts…
Where is it…?
You are going to feel me inside baby…
You are going to…
Are you ready…?
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