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Archive for 2011年1月

情熱ロケット 好听!    すーぱーそに子 可爱!

情熱ロケット
[アザナエル 挿入歌]
作曲・編曲:平田博信
作詞・歌:第一宇宙速度(すーぱーそに子)

灰色(はいいろ)がかった  窮屈(きゅうくつ)な空(そら)  ボクの胸(むね)を締(し)め付(つ)ける
万年雪(まんねんゆき)が  溶(と)け出(だ)してゆく  キミは今(いま)何(なに)をしてる?

あの星(ほし)の光(ひかり)は  すぐに消(き)えそうで
宇宙(そら)にしがみついて
褪(あ)せない  枯(か)れない

完全(かんぜん)体(たい)じゃないんだ  不完全(ふかんぜん)だって行(い)けるんだ
止(と)まらない  戸惑(とまど)いも  不条理(ふじょうり)だって  ずっと  あるから
何万(なんまん)回(かい)でも言(い)うよ  キミが好(す)きって事(こと)なんだ
叶(かな)うはず  笑(わら)うはず  未来(みらい)がボクらに舵(かじ)を切(き)るよ

情熱(じょうねつ)ロケット  繋(つな)がるソケット  ボクにはまだ掴(つか)めない
何処(どこ)までいっても  何(なに)をやってても  キミの事(こと)が気(き)にかかる

あの時(とき)の光(ひかり)は  今(いま)も輝(かがや)いて
宇宙(そら)を目指(めざ)してる
果(は)てない  冷(さ)めない

何千(なんせん)光年(こうねん)先(さき)って  全然(ぜんぜん)わかんないけど
会(あ)いたくて  会(あ)いたくて  それだけが世界(せかい)を  変(か)えてゆく
123(いちにさん)で飛(と)び立(た)て  ロケットになってゆくんだ
大丈夫(だいじょうぶ)、大丈夫(だいじょうぶ)!  必(かなら)ずきっとたどり着(つ)くよ

燃(も)やせ、燃(も)やせ  情熱(じょうねつ)ロケット
キボウ、乗(の)せて、光(ひかり)になって

完全(かんぜん)体(たい)じゃないんだ  不完全(ふかんぜん)だって行(い)けるんだ
止(と)まらない  戸惑(とまど)いも  不条理(ふじょうり)だって  ずっと  あるから
何万(なんまん)回(かい)でも言(い)うよ  キミが好(す)きって事(こと)なんだ
会(あ)いたくて  会(あ)いたくて  それだけが世界(せかい)を  変(か)えてゆく
123(いちにさん)で飛(と)び立(た)て  ロケットになってゆくんだ
大丈夫(だいじょうぶ)、大丈夫(だいじょうぶ)!  必(かなら)ずきっとたどり着(つ)くよ
123(いちにさん)で飛(と)び立(た)て

烈火☆スターシップ
[アザナエル 挿入歌 C/W]
作曲・編曲:平田博信
作詞・歌:第一宇宙速度(すーぱーそに子)

宙(そら)が近(ちか)づいて来(き)た  やがて来(く)る年(とし)の
それは始(はじ)まりの歌(うた)  響(ひび)き渡(わた)る前(まえ)

彷徨(さまよ)い続(つづ)けたよ  諦(あきら)めかけた…
その願(ねが)いとか夢(ゆめ)とか  束(たば)で

全部(ぜんぶ)ロケットに詰(つ)め込(こ)んで
思(おも)いを飛(と)ばしたなら

一人(ひとり)じゃ出来(でき)ないことだって  ボクら
過去(かこ)はポケットに詰(つ)め込(こ)んで
チカラを合(あ)わせたなら
奇跡(きせき)はいつだって  微笑(ほほえ)むんだ!

きっと繋(つな)がってるよ
キミとボクらだって

間違(まちが)いだらけでも  つまずきそうでも
今(いま)立(た)ち上(あ)がる勇気(ゆうき)があれば

烈火(れっか)のごとく打(う)ち上(あ)がって
宇宙(うちゅう)の羽(はね)をまとって
自由(じゆう)な線(せん)描(えが)くロケットみたく
心(こころ)はそこから出(で)たがって
重(かさ)なった熱(あつ)い気持(きも)ち
ボクら  もう二度(にど)と  忘(わす)れない!

彷徨(さまよ)い続(つづ)けたよ  諦(あきら)めかけた…
その願(ねが)いとか夢(ゆめ)とか  束(たば)で

全部(ぜんぶ)ロケットに詰(つ)め込(こ)んで
思(おも)いを飛(と)ばしたなら
一人(ひとり)じゃ出来(でき)ないことだって  ボクら
粉雪(こなゆき)舞(ま)い降(ふ)る夜空(よぞら)に
鐘(かね)の音(ね)が響(ひび)いたら
笑顔(えがお)で言(い)うのは
“ア  ハッピーニューイヤー!!”

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KEY社花了3年准备的东西, 唉,好难听啊….对游戏是否有趣感到怀疑…

Philosophyz
[Rewrite  OP]
作曲:折戸伸治
編曲:MintJam(a2c)
作詞: 都乃河勇人
歌:水谷瑠奈(NanosizeMir)

ひび割(わ)れた夜(よる)に  幾星霜(いくせいそう)の空(そら)  映(うつ)る僕(ぼく)たちは幻(まぼろし)
もし叶(かな)うのなら  昨日(きのう)とは違(ちが)う  本当(ほんとう)の僕(ぼく)をこの地(ち)に

僕(ぼく)ら生(い)きてきたこと  彼方(かなた)へ消(き)えてく
錆(さ)び付(つ)いたレール  君(きみ)はただ立(た)ちつくす

今(いま)この腕(うで)に流(なが)れる  碧(あお)い火(ひ)があるなら
振(ふ)り返(かえ)る君(きみ)の手(て)を引(ひ)いて
もう二度(にど)と離(はな)さないと  灰(はい)の星(ほし)へ誓(ちか)うよ
書(か)き換(か)える  この詩(うた)を

生(い)きていく意味(いみ)を  ここで探(さが)すなら
誰(だれ)も悪(あく)を望(のぞ)みはしない

暗(くら)い森(もり)の中(なか)  深(ふか)い闇(やみ)の中(なか)
それも知(し)らず僕(ぼく)らはいた

風(かぜ)と雲(くも)が光(ひか)ると  信(しん)じたあの頃(ころ)
無邪気(むじゃき)な時(とき)には戻(もど)れない  もう二度(にど)と

この世界(せかい)で生(い)きていく  理(ことわり)があるなら
その先(さき)に君(きみ)を求(もと)めよう
何(なに)もかもが隠(かく)された  この世界(せかい)で生(い)きるよ
僕(ぼく)だけの輝(かがや)きを

嘆(なげ)きの壁(かべ)を砕(くだ)き  赤茶(あかちゃ)けた砂(すな)覆(おお)う
いつか夢見(ゆめみ)た大地(だいち)
逃(に)げない  もう  そこへ

今(いま)この腕(うで)に流(なが)れる  赤(あか)い血(ち)があるなら
振(ふ)り返(かえ)る君(きみ)の手(て)を引(ひ)いて
もう二度(にど)と離(はな)さないと  遠(とお)い星(ほし)へ誓(ちか)うよ
書(か)き換(か)える  そのすべて

闇の彼方へ
[Rewrite  ED]
作詞・作曲・編曲:塚越雄一朗(NanosizeMir)
歌:水谷瑠奈(NanosizeMir)

三日(みっか)月(つき)の灯火(ともしび)も、瞬(まばた)く星(ほし)も、街(まち)の明(あか)りも消(き)えていった
闇(やみ)に包(つつ)まれても、見(み)えなくなっても傍(そば)にいるよ

終(お)わりゆく時代(じだい)にも確(たし)かに芽吹(めぶ)く命(いのち)があるの、ほら
瞳(ひとみ)を閉(と)じたなら、今(いま)はその鼓動(こどう)が優(やさ)しい

濡(ぬ)れた頬(ほほ)を撫(な)でる風(かぜ)に揺(ゆ)れる草(くさ)の様(よう)に
君(きみ)とふたり寄(よ)り添(そ)い、見届(みとど)けてゆけたらいいね

暗闇(くらやみ)に隠(かく)れても、花(はな)の香(かお)りも、虫(むし)の羽音(はおと)もそこにあるの
判(わか)り合(あ)えたのなら、感(かん)じ取(と)れたら手(て)を繋(つな)ごう

ゆっくりと歩(あゆ)めば、君(きみ)の歩幅(ほはば)は心地(ここち)の良(よ)いリズム
手(て)のひら越(ご)しに伝(つた)う温度(おんど)さえ揃(そろ)った気(き)がした

過(す)ぎゆく景色(けしき)の果(は)て、向(む)かう先(さき)に何(なに)も無(な)いとしても
君(きみ)がいるならそれだけでいいと思(おも)える

懐(なつ)かしいあの丘(おか)も、遮(さえぎ)る森(もり)も、荒(あ)れた岩場(いわば)も越(こ)えてゆこう
迷(まよ)うことなくただふたりの道(みち)を進(すす)んでゆこう

三日(みっか)月(つき)の灯火(ともしび)も、瞬(まばた)く星(ほし)も、街(まち)の明(あか)りも消(き)えていった
闇(やみ)に包(つつ)まれても、見(み)えなくなっても傍(そば)にいるよ

暗闇(くらやみ)に隠(かく)れても、花(はな)の香(かお)りも、虫(むし)の羽音(はおと)もそこにあるの
判(わか)り合(あ)えたのなら、感(かん)じ取(と)れたら手(て)を繋(つな)ごう

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总算等到神曲了T_T
从目前来看,ワコ跟ミズノ的歌都不如这首啊
モノクローム
[STAR DRIVER 輝きのタクト 挿入歌]
作詞:こだまさおり
作曲・編曲:神前暁
歌:気多の巫女(CV:戸松 遥)

舞(ま)う雪(ゆき)は星(ほし)の欠片(かけら)  天体(てんたい)に手(て)をのばして
行(い)き交(か)う願(ねが)い  感(かん)じているね
すべては今(いま)  モノクロームの中(なか)

そっとこぼれた白(しろ)い息(いき)  伝(つた)えたかった言葉(ことば)のかたち
きっと温(ぬく)もりのぶんだけ  空(そら)はほんのり明(あか)るくなった

その背中(せなか)をおす出会(であ)い  それは望(のぞ)んだイニシエーション
じっと暗闇(くらやみ)目(め)をこらす  孤独(こどく)はもう終(お)わっていた

悲(かな)しみに濡(ぬ)れた翼(つばさ)  かさなりあう純白(じゅんぱく)へ
渡(わた)しあった  未来(みらい)へのやさしい勇気(ゆうき)

誰(だれ)も知(し)らない世界(せかい)の  夜明(よあ)けを待(ま)っている鼓動(こどう)
光(ひかり)を連(つ)れて旅立(たびだ)つ  わたしにはじまる明日(あした)
舞(ま)う雪(ゆき)は星(ほし)の欠片(かけら)  天体(てんたい)に手(て)をのばして
行(い)き交(か)う願(ねが)い  信(しん)じているよ
すべては今(いま)  モノクロームの中(なか)

強(つよ)い意志(いし)が動(うご)いている  満(み)ち欠(か)けに自分(じぶん)を映(うつ)して
もう迷(まよ)わずに行(い)けると  微笑(ほほえ)む瞳(め)に煌(きら)めく羅針(らしん)

凍(こご)えた記憶(きおく)を融(と)かす  手(て)に入(い)れた愛(あい)と共(とも)に
振(ふ)り向(む)かずに  感(かん)じあおう空(そら)の彼方(かなた)

それぞれが辿(たど)る軌道(きどう)  たとえもう会(あ)えなくても
光(ひかり)が見(み)せる銀河(ぎんが)のどこかで  つながっているね
散(ち)る星(ほし)は砂(すな)のように  また胸(むね)を甘(あま)く撫(な)でる
静(しず)かに眠(ねむ)る  夢(ゆめ)の残像(ざんぞう)
すべてはまだ  モノクロームの中(なか)

誰(だれ)も知(し)らない世界(せかい)の  夜明(よあ)けを待(ま)っている鼓動(こどう)
光(ひかり)を連(つ)れて旅立(たびだ)つ  わたしにはじまる明日(あした)
舞(ま)う雪(ゆき)は星(ほし)の欠片(かけら)  天体(てんたい)に手(て)をのばして
行(い)き交(か)う願(ねが)い  信(しん)じているよ
すべては今(いま)  モノクロームの中(なか)

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All the songs are in るいは智を呼ぶ Music Collection-明日のむこうに視える風-


[るいは智を呼ぶ OP]
編曲:井ノ原智(Angel Note)
作曲・作詞・歌:真理歌(Angel Note)

心(こころ)の中(なか)には、誰(だれ)にも言(い)えないストーリー
背負(せお)い生(い)きる仲間(なかま)が見(み)える。
何(なに)かを壊(こわ)して、新(あたら)しい自分(じぶん)を見(み)つけるんだ。
嘆(なげ)いていても始(はじ)まらない。

出会(であ)った意味(いみ)は必(かなら)ずあるから…
そう、飛(と)びたて未来(みらい)見(み)つめて。

絆(きずな)があるから、
この街(まち)の乾(かわ)いた風(かぜ)も、心(こころ)潤(うるお)す熱(あつ)く。
上手(うま)くは馴染(なじ)めない。
似(に)た者(もの)同士(どうし)の君(きみ)とだからこそ目指(めざ)せる。

心(こころ)の中(なか)には、偽(いつわ)りだらけのストーリー
背負(せお)い歩(ある)く、仲間(なかま)が見(み)える。
何(なに)かを見(み)つめて、新(あたら)しい世界(せかい)を見(み)つけるだ。
立(た)ち止(と)まったままじゃ進(すす)めない。

傷付(きずつ)く意味(いみ)も、必(かなら)ずあるから…
そう、涙(なみだ)は明日(あした)への道(みち)。

繋(つな)がっているから、
この街(まち)の喧騒(けんそう)さえも、心(こころ)包(つつ)むよぎゅっと。
今日(きょう)は信(しん)じても、
明日(あした)になれば分(わ)からない、だからこそ愛(いと)しい。

絆(きずな)があるから、
この街(まち)の乾(かわ)いた風(かぜ)も、心(こころ)潤(うるお)す熱(あつ)く。
上手(うま)くは馴染(なじ)めない。
似(に)た者(もの)同士(どうし)の君(きみ)とだからこそ目指(めざ)せる。

裏切(うらぎ)りさえ恋(こい)しくなるよ、
会(あ)いたいなんて、もう言(い)わないよ…

繋(つな)がっているから、
この街(まち)の喧騒(けんそう)さえも、心(こころ)包(つつ)むよぎゅっと。
今日(きょう)は信(しん)じても、
明日(あした)になれば分(わ)からないだからこそ愛(いと)しい。

宝物
[るいは智を呼ぶ ED]
作曲・編曲:椎名俊介(Angel Note)
作詞・歌:Riryka(Angel Note)

飛(と)び出(だ)した この街(まち)を
少(すこ)し疲(つか)れた 羽(はね)ひろげ
群青(ぐんじょう)色(いろ)した 空(そら)を見上(みあ)げたら
新(あたら)しい明日(あす)が 待(ま)ってた

言葉(ことば)がウソに変(か)わる前(まえ)に
瞳(ひとみ)を眠(ねむ)らせ 感(かん)じるだけ

夢(ゆめ)の真(ま)ん中(なか)を
僕(ぼく)らは 共(とも)に走(はし)り続(つづ)けてきたんだ
傷(きず)つきながら
差(さ)し伸(の)べてくれた あの日(ひ)の 優(やさ)しい君(きみ)の手(て)がくれたもの
今(いま)でも忘(わす)れない

怒(おこ)ったり 笑(わら)ったり
少(すこ)しすねて見(み)せてみたり
信(しん)じ合(あ)う事(こと)が 照(て)れくさかったり
僕(ぼく)らはまだ 知(し)らなかっただけ

大切(たいせつ)なものを守(まも)るため
傷(きず)つけ合(あ)うのは どうしてだろう

夢(ゆめ)のその先(さき)を
僕(ぼく)らは 見届(みとど)けることが出来(でき)るのかな
笑顔(えがお)の中(なか)で
この手(て)に掴(つか)んだ キセキを もう二度(にど)と離(はな)すことはないさ
仲間(なかま)の印(しるし)を

もう逃(に)げないんだ
僕(ぼく)には 守(まも)るべき人(ひと)と出(で)逢(あ)えたから
強(つよ)くなりたい
傷(きず)だらけだった ココロに
涙(なみだ)という光(ひか)る宝物(たからもの) 君(きみ)がくれたから

夢(ゆめ)の真(ま)ん中(なか)を
僕(ぼく)らは 共(とも)に走(はし)り続(つづ)けてきたんだ
傷(きず)つきながら
差(さ)し伸(の)べてくれた あの日(ひ)の 優(やさ)しい君(きみ)の手(て)がくれたもの
今(いま)でも忘(わす)れない

Friends
[るいは智を呼ぶファンディスク -明日のむこうに視える風-  OP]
作曲・編曲:椎名俊介(Angel Note)
作詞・歌:tohko

雨(あめ)に隠(かく)れて泣(な)いた夜(よる)
信(しん)じる気持(きも)ち捨(す)てかけた
誰(だれ)にも打(う)ち明(あ)けられない
不安(ふあん)と孤独(こどく)抱(かか)えて

寂(さび)しさに慣(な)れてきたけど
どこかに救(すく)い求(もと)めてた
僕(ぼく)らが出会(であ)った偶然(ぐうぜん)
引(ひ)き寄(よ)せられたみたいに

呪(のろ)われた この世界(せかい)
呪(のろ)われた 僕(ぼく)らだけど
もう一人(ひとり)じゃない

初(はじ)めて繋(つな)がって
明日(あした)のドア開(あ)けて
変(か)えられない未来(みらい)でも
君(きみ)がいるなら

巡(めぐ)り会(あ)った僕(ぼく)らに
溢(あふ)れてく強(つよ)さが
乗(の)り越(こ)えられる 今(いま)なら
確(たし)かなモノ守(まも)るために

逃(のが)れることができなくて
背負(せお)ってくしかない運命(さだめ)
それでも受(う)け止(と)めてゆく
かすかな光(ひかり) 求(もと)めて

綺麗事(きれいごと)じゃ済(す)まされない
現実(げんじつ)を生(い)きてきたんだ
戻(もど)れる場所(ばしょ)すらなくて
頼(たよ)ることもできなくて

でも今(いま)は 君(きみ)がいる
胸(むね)の奥(おく) 同(おな)じ傷跡(きずあと)
刻(きざ)んできた

言(い)わなくても分(わ)かる
痛(いた)みも優(やさ)しさも
心(こころ)にそっと触(ふ)れたから
真(ま)っ直(す)ぐ届(とど)くよ

手(て)と手(て)繋(つな)いだ今(いま)
始(はじ)まった物語(ものがたり)
新(あたら)しい道(みち)見(み)つけて
踏(ふ)み出(だ)せる もう怖(こわ)くない

忘(わす)れないよずっと
分(わ)かりあえた日々(ひび)を
孤独(こどく)の底(そこ) 抜(ぬ)け出(だ)して
居場所(いばしょ)見(み)つけた

巡(めぐ)り会(あ)った僕(ぼく)らは
強(つよ)く結(むす)ばれてく
乗(の)り越(こ)えてゆこう きっと
大切(たいせつ)なモノ守(まも)るため

未来へのドア
[るいは智を呼ぶファンディスク -明日のむこうに視える風-  挿入歌]
作詞:真理歌(Angel Note)
作曲・編曲:井ノ原智(Angel Note)
歌:和久津智(佐木二厘)

めぐる時(とき)の中(なか)で 出会(であ)った衝撃(しょうげき)は
胸(むね)の中(なか)嵐(あらし)巻(ま)き起(お)こし
二度(にど)と味(あじ)わえない 奇跡(きせき)の瞬間(しゅんかん)だ
つないだ手(て)ぎゅっと離(はな)さないよ

デコボコのこのキモチ
輝(かがや)かせてくれたのはね 君(きみ)のその笑顔(えがお)

この目(め) この手(て) この心(こころ)で
君(きみ)の願(ねが)い事(ごと)必(かなら)ず 全部(ぜんぶ)叶(かな)えるから
寄(よ)せては返(かえ)す 波(なみ)のように
運命(さだめ)の雨(あめ)が降(ふ)ってきても
また迎(むか)えにゆくよ
君(きみ)に渡(わた)そう この鍵(かぎ)を
今(いま)開(ひら)くのさ 未来(みらい)へのドア

めぐる記憶(きおく)の中(なか) 出会(であ)った必然(ひつぜん)は
霧雨(きりさめ)のように心(こころ)染(そ)めて
二度(にど)とは戻(もど)れない 奇跡(きせき)の瞬間(しゅんかん)だ
近(ちか)づく瞳(ひとみ)をそらさないで

デコボコのこのキモチ
優(やさ)しく包(つつ)んでくれたね 君(きみ)のその涙(なみだ)

空(そら)に 星(ほし)に この大地(だいち)に
君(きみ)と歩(ある)く明日(あす)の夢(ゆめ)を 全部(ぜんぶ)焼(や)き付(つ)けるよ
出口(でぐち)の見(み)えない暗闇(くらやみ)
運命(さだめ)の雨(あめ)が 君(きみ)を濡(ぬ)らしても
守(まも)ってみせる
空(そら)に描(えが)こう 永遠(えいえん)に
君(きみ)への手紙(てがみ) 変(か)わらぬ想(おも)い

この目(め) この手(て) この心(こころ)で
君(きみ)の願(ねが)い事(ごと)必(かなら)ず 全部(ぜんぶ)叶(かな)えるから
寄(よ)せては返(かえ)す 波(なみ)のように
運命(さだめ)の雨(あめ)が降(ふ)ってきても
また迎(むか)えにゆくよ
君(きみ)に渡(わた)そう この鍵(かぎ)を
今(いま)開(ひら)くのさ 未来(みらい)へのドア

見えない明日へ
[るいは智を呼ぶファンディスク -明日のむこうに視える風-  ED]
作曲・編曲:佐々倉マコト(Angel Note)
作詞・歌:真理歌(Angel Note)

街(まち)の灯(あか)りゆらりゆらり 忘(わす)れかけていた微笑(ほほえ)みを
優(やさ)しく包(つつ)み込(こ)む光(ひかり) 体(からだ)中(ちゅう)に感(かん)じて

どうしてだろう 流(なが)れる
涙(なみだ)が懐(なつ)かしい 心(こころ)の記憶(きおく)

君(きみ)のその香(かお)り 温(あたた)かい血潮(ちしお)
生(い)きた全(すべ)てが また出会(であ)う為(ため)の誓(ちか)いと
体(からだ)が覚(おぼ)えているから もう一度(いちど) また一歩(いっぽ)踏(ふ)み出(だ)せる
見(み)えない明日(あした)へ

夜(よる)の風(かぜ)はふわりふわり 忘(わす)れかけていた温(ぬく)もりを
せつなく包(つつ)み込(こ)む光(ひかり) 体(からだ)中(ちゅう)に感(かん)じて

触(ふ)れられぬ 君(きみ)の手(て)は
心(こころ)に懐(なつ)かしく 溶(と)けるよ 永久(とわ)に

君(きみ)の柔(やわ)らかさ 温(あたた)かい血潮(ちしお)
二度(にど)と交(か)わせない 誓(ちか)いだとしても 強(つよ)く願(ねが)い
また出会(であ)う場所(ばしょ)を 見(み)つけるよ もう一度(いちど)踏(ふ)み出(だ)すよ
見(み)えない明日(あした)へ

訳(わけ)もなく溢(あふ)れる 錆付(さびつ)く後悔(こうかい)も
絡(から)み付(つ)く痛(いた)みも 優(やさ)しい雨(あめ)流(なが)してくれる
忘(わす)れちゃいけないんだね…

君(きみ)のその香(かお)り 温(あたた)かい血潮(ちしお)
生(い)きた全(すべ)てがまた出会(であ)う為(ため)の誓(ちか)いと
体(からだ)が覚(おぼ)えているから もう一度(いちど) また一歩(いっぽ)踏(ふ)み出(だ)せる
見(み)えない明日(あした)へ

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この本を初めて見たのは2004の夏だった、それからずっと探していたが、絶版なので中々手に入らないよ。これで私も成仏できるわ。

I first saw this book in the summer 2004, and I’ve been looking for it since then. It’s an out of print book, so it’s god damn hard to buy.

我在04年夏天第一次看到这本书后一直想买.可是由于绝版买不到,经过这么多年不懈努力总算弄到手了…啊,可以安心成佛了.

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