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Archive for 2011年1月30日

情熱ロケット 好听!    すーぱーそに子 可爱!

情熱ロケット
[アザナエル 挿入歌]
作曲・編曲:平田博信
作詞・歌:第一宇宙速度(すーぱーそに子)

灰色(はいいろ)がかった  窮屈(きゅうくつ)な空(そら)  ボクの胸(むね)を締(し)め付(つ)ける
万年雪(まんねんゆき)が  溶(と)け出(だ)してゆく  キミは今(いま)何(なに)をしてる?

あの星(ほし)の光(ひかり)は  すぐに消(き)えそうで
宇宙(そら)にしがみついて
褪(あ)せない  枯(か)れない

完全(かんぜん)体(たい)じゃないんだ  不完全(ふかんぜん)だって行(い)けるんだ
止(と)まらない  戸惑(とまど)いも  不条理(ふじょうり)だって  ずっと  あるから
何万(なんまん)回(かい)でも言(い)うよ  キミが好(す)きって事(こと)なんだ
叶(かな)うはず  笑(わら)うはず  未来(みらい)がボクらに舵(かじ)を切(き)るよ

情熱(じょうねつ)ロケット  繋(つな)がるソケット  ボクにはまだ掴(つか)めない
何処(どこ)までいっても  何(なに)をやってても  キミの事(こと)が気(き)にかかる

あの時(とき)の光(ひかり)は  今(いま)も輝(かがや)いて
宇宙(そら)を目指(めざ)してる
果(は)てない  冷(さ)めない

何千(なんせん)光年(こうねん)先(さき)って  全然(ぜんぜん)わかんないけど
会(あ)いたくて  会(あ)いたくて  それだけが世界(せかい)を  変(か)えてゆく
123(いちにさん)で飛(と)び立(た)て  ロケットになってゆくんだ
大丈夫(だいじょうぶ)、大丈夫(だいじょうぶ)!  必(かなら)ずきっとたどり着(つ)くよ

燃(も)やせ、燃(も)やせ  情熱(じょうねつ)ロケット
キボウ、乗(の)せて、光(ひかり)になって

完全(かんぜん)体(たい)じゃないんだ  不完全(ふかんぜん)だって行(い)けるんだ
止(と)まらない  戸惑(とまど)いも  不条理(ふじょうり)だって  ずっと  あるから
何万(なんまん)回(かい)でも言(い)うよ  キミが好(す)きって事(こと)なんだ
会(あ)いたくて  会(あ)いたくて  それだけが世界(せかい)を  変(か)えてゆく
123(いちにさん)で飛(と)び立(た)て  ロケットになってゆくんだ
大丈夫(だいじょうぶ)、大丈夫(だいじょうぶ)!  必(かなら)ずきっとたどり着(つ)くよ
123(いちにさん)で飛(と)び立(た)て

烈火☆スターシップ
[アザナエル 挿入歌 C/W]
作曲・編曲:平田博信
作詞・歌:第一宇宙速度(すーぱーそに子)

宙(そら)が近(ちか)づいて来(き)た  やがて来(く)る年(とし)の
それは始(はじ)まりの歌(うた)  響(ひび)き渡(わた)る前(まえ)

彷徨(さまよ)い続(つづ)けたよ  諦(あきら)めかけた…
その願(ねが)いとか夢(ゆめ)とか  束(たば)で

全部(ぜんぶ)ロケットに詰(つ)め込(こ)んで
思(おも)いを飛(と)ばしたなら

一人(ひとり)じゃ出来(でき)ないことだって  ボクら
過去(かこ)はポケットに詰(つ)め込(こ)んで
チカラを合(あ)わせたなら
奇跡(きせき)はいつだって  微笑(ほほえ)むんだ!

きっと繋(つな)がってるよ
キミとボクらだって

間違(まちが)いだらけでも  つまずきそうでも
今(いま)立(た)ち上(あ)がる勇気(ゆうき)があれば

烈火(れっか)のごとく打(う)ち上(あ)がって
宇宙(うちゅう)の羽(はね)をまとって
自由(じゆう)な線(せん)描(えが)くロケットみたく
心(こころ)はそこから出(で)たがって
重(かさ)なった熱(あつ)い気持(きも)ち
ボクら  もう二度(にど)と  忘(わす)れない!

彷徨(さまよ)い続(つづ)けたよ  諦(あきら)めかけた…
その願(ねが)いとか夢(ゆめ)とか  束(たば)で

全部(ぜんぶ)ロケットに詰(つ)め込(こ)んで
思(おも)いを飛(と)ばしたなら
一人(ひとり)じゃ出来(でき)ないことだって  ボクら
粉雪(こなゆき)舞(ま)い降(ふ)る夜空(よぞら)に
鐘(かね)の音(ね)が響(ひび)いたら
笑顔(えがお)で言(い)うのは
“ア  ハッピーニューイヤー!!”

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KEY社花了3年准备的东西, 唉,好难听啊….对游戏是否有趣感到怀疑…

Philosophyz
[Rewrite  OP]
作曲:折戸伸治
編曲:MintJam(a2c)
作詞: 都乃河勇人
歌:水谷瑠奈(NanosizeMir)

ひび割(わ)れた夜(よる)に  幾星霜(いくせいそう)の空(そら)  映(うつ)る僕(ぼく)たちは幻(まぼろし)
もし叶(かな)うのなら  昨日(きのう)とは違(ちが)う  本当(ほんとう)の僕(ぼく)をこの地(ち)に

僕(ぼく)ら生(い)きてきたこと  彼方(かなた)へ消(き)えてく
錆(さ)び付(つ)いたレール  君(きみ)はただ立(た)ちつくす

今(いま)この腕(うで)に流(なが)れる  碧(あお)い火(ひ)があるなら
振(ふ)り返(かえ)る君(きみ)の手(て)を引(ひ)いて
もう二度(にど)と離(はな)さないと  灰(はい)の星(ほし)へ誓(ちか)うよ
書(か)き換(か)える  この詩(うた)を

生(い)きていく意味(いみ)を  ここで探(さが)すなら
誰(だれ)も悪(あく)を望(のぞ)みはしない

暗(くら)い森(もり)の中(なか)  深(ふか)い闇(やみ)の中(なか)
それも知(し)らず僕(ぼく)らはいた

風(かぜ)と雲(くも)が光(ひか)ると  信(しん)じたあの頃(ころ)
無邪気(むじゃき)な時(とき)には戻(もど)れない  もう二度(にど)と

この世界(せかい)で生(い)きていく  理(ことわり)があるなら
その先(さき)に君(きみ)を求(もと)めよう
何(なに)もかもが隠(かく)された  この世界(せかい)で生(い)きるよ
僕(ぼく)だけの輝(かがや)きを

嘆(なげ)きの壁(かべ)を砕(くだ)き  赤茶(あかちゃ)けた砂(すな)覆(おお)う
いつか夢見(ゆめみ)た大地(だいち)
逃(に)げない  もう  そこへ

今(いま)この腕(うで)に流(なが)れる  赤(あか)い血(ち)があるなら
振(ふ)り返(かえ)る君(きみ)の手(て)を引(ひ)いて
もう二度(にど)と離(はな)さないと  遠(とお)い星(ほし)へ誓(ちか)うよ
書(か)き換(か)える  そのすべて

闇の彼方へ
[Rewrite  ED]
作詞・作曲・編曲:塚越雄一朗(NanosizeMir)
歌:水谷瑠奈(NanosizeMir)

三日(みっか)月(つき)の灯火(ともしび)も、瞬(まばた)く星(ほし)も、街(まち)の明(あか)りも消(き)えていった
闇(やみ)に包(つつ)まれても、見(み)えなくなっても傍(そば)にいるよ

終(お)わりゆく時代(じだい)にも確(たし)かに芽吹(めぶ)く命(いのち)があるの、ほら
瞳(ひとみ)を閉(と)じたなら、今(いま)はその鼓動(こどう)が優(やさ)しい

濡(ぬ)れた頬(ほほ)を撫(な)でる風(かぜ)に揺(ゆ)れる草(くさ)の様(よう)に
君(きみ)とふたり寄(よ)り添(そ)い、見届(みとど)けてゆけたらいいね

暗闇(くらやみ)に隠(かく)れても、花(はな)の香(かお)りも、虫(むし)の羽音(はおと)もそこにあるの
判(わか)り合(あ)えたのなら、感(かん)じ取(と)れたら手(て)を繋(つな)ごう

ゆっくりと歩(あゆ)めば、君(きみ)の歩幅(ほはば)は心地(ここち)の良(よ)いリズム
手(て)のひら越(ご)しに伝(つた)う温度(おんど)さえ揃(そろ)った気(き)がした

過(す)ぎゆく景色(けしき)の果(は)て、向(む)かう先(さき)に何(なに)も無(な)いとしても
君(きみ)がいるならそれだけでいいと思(おも)える

懐(なつ)かしいあの丘(おか)も、遮(さえぎ)る森(もり)も、荒(あ)れた岩場(いわば)も越(こ)えてゆこう
迷(まよ)うことなくただふたりの道(みち)を進(すす)んでゆこう

三日(みっか)月(つき)の灯火(ともしび)も、瞬(まばた)く星(ほし)も、街(まち)の明(あか)りも消(き)えていった
闇(やみ)に包(つつ)まれても、見(み)えなくなっても傍(そば)にいるよ

暗闇(くらやみ)に隠(かく)れても、花(はな)の香(かお)りも、虫(むし)の羽音(はおと)もそこにあるの
判(わか)り合(あ)えたのなら、感(かん)じ取(と)れたら手(て)を繋(つな)ごう

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