KEY社花了3年准备的东西, 唉,好难听啊….对游戏是否有趣感到怀疑…
Philosophyz
[Rewrite OP]
作曲:折戸伸治
編曲:MintJam(a2c)
作詞: 都乃河勇人
歌:水谷瑠奈(NanosizeMir)
ひび割(わ)れた夜(よる)に 幾星霜(いくせいそう)の空(そら) 映(うつ)る僕(ぼく)たちは幻(まぼろし)
もし叶(かな)うのなら 昨日(きのう)とは違(ちが)う 本当(ほんとう)の僕(ぼく)をこの地(ち)に
僕(ぼく)ら生(い)きてきたこと 彼方(かなた)へ消(き)えてく
錆(さ)び付(つ)いたレール 君(きみ)はただ立(た)ちつくす
今(いま)この腕(うで)に流(なが)れる 碧(あお)い火(ひ)があるなら
振(ふ)り返(かえ)る君(きみ)の手(て)を引(ひ)いて
もう二度(にど)と離(はな)さないと 灰(はい)の星(ほし)へ誓(ちか)うよ
書(か)き換(か)える この詩(うた)を
生(い)きていく意味(いみ)を ここで探(さが)すなら
誰(だれ)も悪(あく)を望(のぞ)みはしない
暗(くら)い森(もり)の中(なか) 深(ふか)い闇(やみ)の中(なか)
それも知(し)らず僕(ぼく)らはいた
風(かぜ)と雲(くも)が光(ひか)ると 信(しん)じたあの頃(ころ)
無邪気(むじゃき)な時(とき)には戻(もど)れない もう二度(にど)と
この世界(せかい)で生(い)きていく 理(ことわり)があるなら
その先(さき)に君(きみ)を求(もと)めよう
何(なに)もかもが隠(かく)された この世界(せかい)で生(い)きるよ
僕(ぼく)だけの輝(かがや)きを
嘆(なげ)きの壁(かべ)を砕(くだ)き 赤茶(あかちゃ)けた砂(すな)覆(おお)う
いつか夢見(ゆめみ)た大地(だいち)
逃(に)げない もう そこへ
今(いま)この腕(うで)に流(なが)れる 赤(あか)い血(ち)があるなら
振(ふ)り返(かえ)る君(きみ)の手(て)を引(ひ)いて
もう二度(にど)と離(はな)さないと 遠(とお)い星(ほし)へ誓(ちか)うよ
書(か)き換(か)える そのすべて
[Rewrite ED]
作詞・作曲・編曲:塚越雄一朗(NanosizeMir)
歌:水谷瑠奈(NanosizeMir)
三日(みっか)月(つき)の灯火(ともしび)も、瞬(まばた)く星(ほし)も、街(まち)の明(あか)りも消(き)えていった
闇(やみ)に包(つつ)まれても、見(み)えなくなっても傍(そば)にいるよ
終(お)わりゆく時代(じだい)にも確(たし)かに芽吹(めぶ)く命(いのち)があるの、ほら
瞳(ひとみ)を閉(と)じたなら、今(いま)はその鼓動(こどう)が優(やさ)しい
濡(ぬ)れた頬(ほほ)を撫(な)でる風(かぜ)に揺(ゆ)れる草(くさ)の様(よう)に
君(きみ)とふたり寄(よ)り添(そ)い、見届(みとど)けてゆけたらいいね
暗闇(くらやみ)に隠(かく)れても、花(はな)の香(かお)りも、虫(むし)の羽音(はおと)もそこにあるの
判(わか)り合(あ)えたのなら、感(かん)じ取(と)れたら手(て)を繋(つな)ごう
ゆっくりと歩(あゆ)めば、君(きみ)の歩幅(ほはば)は心地(ここち)の良(よ)いリズム
手(て)のひら越(ご)しに伝(つた)う温度(おんど)さえ揃(そろ)った気(き)がした
過(す)ぎゆく景色(けしき)の果(は)て、向(む)かう先(さき)に何(なに)も無(な)いとしても
君(きみ)がいるならそれだけでいいと思(おも)える
懐(なつ)かしいあの丘(おか)も、遮(さえぎ)る森(もり)も、荒(あ)れた岩場(いわば)も越(こ)えてゆこう
迷(まよ)うことなくただふたりの道(みち)を進(すす)んでゆこう
三日(みっか)月(つき)の灯火(ともしび)も、瞬(まばた)く星(ほし)も、街(まち)の明(あか)りも消(き)えていった
闇(やみ)に包(つつ)まれても、見(み)えなくなっても傍(そば)にいるよ
暗闇(くらやみ)に隠(かく)れても、花(はな)の香(かお)りも、虫(むし)の羽音(はおと)もそこにあるの
判(わか)り合(あ)えたのなら、感(かん)じ取(と)れたら手(て)を繋(つな)ごう
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