这个OP ED很棒呢.
ハリネズミ
[フラクタル OP]
編曲:AZUMAYA
作詞・作曲・歌:AZUMA HITOMI
捨(す)てたはずの不安(ふあん)の種(たね)が
心(こころ)を突(つ)き破(やぶ)って芽(め)を出(だ)した
無数(むすう)のいばらが今日(きょう)も
足下(あしもと)伸(の)びて待(ま)ち構(かま)えている
どこへゆけば会(あ)える
抱(だ)きしめないで 背中(せなか)のトゲは 君(きみ)を傷付(きずつ)けるよ
それでも 溢(あふ)れる想(おも)いが 君(きみ)を探(さが)している
ほんの小(ちい)さな影(かげ)に触(ふ)れて
何(なに)もかも終(お)わったかのように
乾(かわ)いた唇(くちびる)噛(か)んで
言葉(ことば)は奥深(おくふか)く沈(しず)んでゆく
そっと照(て)らしたいよ
抱(だ)きしめないで こぼれる声(こえ)に 君(きみ)を確(たし)かめるよ
ひとりで 震(ふる)える想(おも)いを重(かさ)ね 響(ひび)かせよう
どこへゆけば会(あ)える
抱(だ)きしめないで 背中(せなか)のトゲは 君(きみ)を傷付(きずつ)けるよ
それでも 溢(あふ)れる想(おも)いが 君(きみ)を探(さが)している
抱(だ)きしめないで 胸(むね)の鼓動(こどう)に 君(きみ)を乗(の)せてゆこう
諦(あきら)めないで ちぎれた明日(あす)を 取(と)りもどすから
Down By Salley Gardens
[フラクタル ED]
作詞:William Butler Yeats
作曲:アイルランド民謡
編曲:AZUMAYA
歌:AZUMA HITOMI
Down by the salley gardens my love and I did meet;
She passed the salley gardens with little snow-white feet.
She bid me take love easy, as the leaves grow on the tree;
But I being young and foolish, with her would not agree.
In a field by the river my love and I did stand;
And on my leaning shoulder she laid her snow-white hand.
She bid me take life easy, as the grass grows on the weirs;
But I was young and foolish, and now I am full of tears.
She bid me take love easy, as the leaves grow on the tree;
But I being young and foolish, with her would not agree.
But I was young and foolish, and now I am full of tears.
[フラクタル OP C/W]
作曲:AZUMA HITOMI・細海魚
編曲:AZUMAYA
作詞・歌:AZUMA HITOMI
開(あ)け放(はな)しの窓(まど)から 灯(あか)りはおだやか
ゆっくり見(み)わたす 紺色(こんいろ)の空(そら)
吐息(といき)はうつぶせ 確(たし)かなリズムで
まっすぐ聞(き)こえる どうだい? 脳(のう)内(ない)せかい
ぜんぶ忘(わす)れて
無邪気(むじゃき)な 君(きみ)の夢(ゆめ)の中(なか)へ
忍(しの)びこむ 深(ふか)く深(ふか)く
ようこそ 君(きみ)の声(こえ)は消(き)えた
空(から)っぽで 踊(おど)ろうよ
朝(あさ)になったら帰(かえ)らなくちゃ ふたつの「今(いま)」がはじまる
くしゃみのなかから 昨日(きのう)をとり出(だ)し
こっそり丸(まる)める 後悔(こうかい)も無(な)いせかい
荷物(にもつ)は置(お)いて
せーので 一(いち)日(にち)の向(む)こうへ
沈(しず)みこむ めくるめく
未来(みらい)は 泡(あわ)のようにはじけ
変(か)わってく 踊(おどり)ろうよ
朝(あさ)になったら帰(かえ)らなくちゃ ふたつの「今(いま)」がはじまる
あかるいほうへ ぜんぶ忘(わす)れて
無邪気(むじゃき)な 君(きみ)の夢(ゆめ)の中(なか)へ
忍(しの)びこむ 深(ふか)く深(ふか)く
ようこそ 君(きみ)の声(こえ)は消(き)えた
空(から)っぽで 踊(おど)ろうよ
朝(あさ)になったら帰(かえ)らなくちゃ ふたつの「今(いま)」がはじまる
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