まさに埋れた名曲T_T
[季節の花嫁 OP]
作詞・作曲:Tin Yan Alley
歌:林田輪朱
丘(おか)の上(うえ)に座(すわ)り
見下(みお)ろした町(まち)で きっと
運命(うんめい)の人(ひと)が
私(わたし)を待(ま)っているの
涙(なみだ)が 音(おと)も立(た)てないで
頬(ほお)を濡(ぬ)らした
その瞬間(しゅんかん)に
言葉(ことば)じゃ言(い)えない
気持(きも)ちに気(き)づく
夕暮(ゆうぐ)れはさよならの合図(しるし)じゃなく
明日(あす)に続(つづ)く希望(きぼう)だって
信(しん)じているの
水(みず)の底(そこ)で揺(ゆ)れる
ガラスの欠片(かけら)に触(ふ)れて
誰(だれ)もが知(し)らずに
傷(きず)つくけれど
風(かぜ)の中(なか)に消(き)えた
あの遠(とお)い夏(なつ)の唄(うた)を
笑顔(えがお)の隣(となり)で
思(おも)い出(だ)させて欲(ほ)しい
心(こころ)が 生(う)まれた場所(ところ)を
捜(さが)しているの
懐(なつ)かしさとは
違(ちが)うぬくもりに
出会(であ)ってみたい
始(はじ)まりにはいつでも終(お)わりがある
わかってても止(と)められない
恋(こい)もあるはず
水(みず)のようにずっと
透明(とうめい)なままでいたい
季節(きせつ)の流(なが)れに
負(ま)けないくらい
丘(おか)の上(うえ)に座(すわ)り
見下(みお)ろした町(まち)で きっと
運命(うんめい)の人(ひと)が
私(わたし)を待(ま)っているの
水(みず)の底(そこ)で揺(ゆ)れる
ガラスの欠片(かけら)に触(ふ)れて
誰(だれ)もが知(し)らずに
傷(きず)つくけれど
風(かぜ)の中(なか)に消(き)えた
あの遠(とお)い夏(なつ)の唄(うた)を
笑顔(えがお)の隣(となり)で
思(おも)い出(だ)させて欲(ほ)しい
[季節の花嫁 ED]
作詞・作曲:Tin Yan Alley
歌:林田輪朱
遠(とお)い空(そら) ちぎれる雲(くも)
まるで愛(あい)が彷徨(さまよ)ってるみたい
降(ふ)り注(そそ)ぐ光(ひかり)の中(なか)に
ずっと2人(ふたり)でいたいけど
虹(にじ)はいつの間(ま)にか
消(き)えてしまう
だから どんな時(とき)も
美(うつく)しく思(おも)える
青空(あおぞら)に広(ひろ)がる哀(かな)しみの色(いろ)
眠(ねむ)れない夜(よる)は ねぇ、そばにいて
抱(だ)きしめて欲(ほ)しいの その腕(うで)の中(なか)
愛(あい)されるのなら
自分(じぶん)さえ失(な)くしていいのよ
思(おも)い出(で)に寄(よ)り添(そ)うよりも
今(いま)はあなたを見(み)つめたい
私(わたし) 何処(どこ)から来(き)て
どこへ行(ゆ)くの
風(かぜ)が冷(つめ)たすぎて
ふと判(わか)らなくなる
黄昏(たそがれ)によく似(に)た切(せつ)ない想(おも)い
迷(まよ)いそうな日(ひ)は 手(て)を差(さ)し出(だ)して
わがままは言(い)わない 約束(やくそく)だけど
ひとりになるのは
誰(だれ)だってホントは寂(さび)しい
青空(あおぞら)に広(ひろ)がる哀(かな)しみの色(いろ)
眠(ねむ)れない夜(よる)は ねぇ、そばにいて
抱(だ)きしめて欲(ほ)しいの その腕(うで)の中(なか)
愛(あい)されるのなら
自分(じぶん)さえ失(な)くしていいのよ
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